犬にも【温活】を!食材で体温をあげる

「冷え」に悩んでいる方、特に女性は多いのではないでしょうか。

冷えは万病の元、という言葉もあります
冷えによって肌荒れ、のぼせ、頭痛、腹痛、イライラなど自律神経の乱れなど身体にとって悪影響です。

犬は犬種や体型によって差はあれど、
平均37~39°が平均と言われています。

体温は免疫機能と直結しています。
体温が低くなると免疫機能も落ちてしまいますが、外側から温めるだけではなく
内側からどう温めるか、が大事なのです。

人間は湯気のたったごはんがおいしそうに見えますが、
犬に熱い食べ物は火傷にもつながり危険です。

ごはん自体の熱さではなく、食材のもつ力で体をあたためましょう

体を温める性質があるお肉は、鹿、羊、牛、鶏、馬、、、などです。
特におすすめが鹿、羊です。

鹿肉や牛を使ったフードもありますが、フードをゴロっと変えるより
トッピングで与えてみませんか?



>> 100 % ピュアな新鮮肉

PUR シリーズは増粘剤や水などを加えて量を調整することはせず、
純粋に肉のみを加工して缶詰にしています。

特にラムは、L-カルニチンが多く含まれ基礎代謝をアップしてくれます

ぜひこの缶詰で愛犬の身体を内側から温めてあげてくださいね


ドイツからのお便り

私たちが自信をもっておすすめしている"DoggyBed社"のベッド。
そのドイツ DoggyBed社からのお便りをお届けします

身体を十分に伸ばし、朝までぐっすり眠れ、起きた時に痛みがない良質な睡眠は
犬たちが寝る時に脊髄や腰などの関節に負担がかからない体勢を取ることが大事です

睡眠の重要性、犬の睡眠に関する情報、ニュース、ヒント、ドッグベッドが果たす役割、関節の話、など
すべてのオーナーにとって役立つお便りとなっています。

>> ドイツからのお便り

ぜひご覧ください



グッチとの生活 - 半年たって -

グッチが我が家にきて半年がたちました。
前の飼い主のお家が被災し、離ればなれになって暮らしていた時に会い、
いろいろなご縁があり我が家にやってきました。



来たばかりの頃は借りてきた猫ならぬ犬状態で、
気に入らないこと(後脚を触る、だっこする)をすると怒り、食に対する欲も感じず、
家の中でも気をはっているような状況でした

それが今は苦手でもだっこができたり、脚を触れたり、
私が何かを食べるとすっ飛んできたり

怒られ、褒められを繰り返しながら頑張って学んでくれています。



今からいろんなをコマンド入れることは難しいですが、
お互いが楽しく快適に暮らせるよう、外での呼び戻しをトレーニング中…

12歳でもまだまだがんばるぞ!


愛犬の病気との付き合い方

私、スタッフKの愛犬グッチが我が家に来てすぐ(半年ほど前)に、病院で身体検査を受けていたところ左脚付け根にプニプニとした膨らみがあるといわれました。
「おそらく脂肪だろう」という判断で、その後は私が定期的に膨らみに変化がないか確認していました。

が、先日仰向けにしておなかを撫でていたところ
「あれ…こんな目立つ膨らみだったっけ…?」
普段は立った状態で確認していた為、仰向けだとこんなに目立つのかと不安になり再度受診することに。



診断結果は
「鼠径(そけい)ヘルニア」
でした。

臓器の位置がずれないように覆っている膜が、先天的遺伝あるいは後天的要因で孔があき、後ろ足の付け根部分(鼠径)から内臓の一部が飛び出てしまう病気です。

幸いグッチは臓器が飛び出ている状態ではなく、脂肪のみだったのですが
今後孔が広がり臓器が飛び出す可能性もあるし、このまま天寿を全うする犬もいる…
万が一を考えると手術した方がいいのでしょうが、グッチは12歳と高齢なことと神経質な性格もあり、現状は様子見で手術はしないことにしました。

鼠径部分の孔が広がらないように、良質で豊富なたんぱく質を多く含んだ食事と免疫力をあげるミッシングリンク、適度な運動で病気と付き合っていこうと考えています。

パートナーを迎えるにあたり、
病気になった場合どうするか?
もし手術が必要となった場合はどうするか?
オーナーは必ず考えることだと思います。

できるだけ病気にならず、いつまでも健康で長生きしてもらうために免疫力をあげ、不足しがちな栄養素(必須脂肪酸(オメガ3、オメガ6)、酵素、乳酸菌)を補えるMissing Link(ミッシング リンク)
20年以上の実績とお客様の喜びの声をいただいています。



>> Missing Link(ミッシング リンク)の実績



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多機能オールインワンサプリメント Missing Link (ミッシング リンク) 入荷しました

「病気になってから」ではなく「病気にならないために」
私たちオーナーが愛犬にしてあげれることはなんでしょう?


"ペットフード"で栄養すべて賄えている…そう感じているオーナーさんも多いと思います。
しかし多くの"ペットフード"は大量生産され、熱処理をしています。

ミッシングリンクは、大量生産の加工されたフードを与えられているパートナーの食事と「理想的な食事」とのギャップを埋めるために開発されました。



パートナーの生命活動に必要な45の栄養を、ナチュラルで新鮮な、ヒューマングレードの素材から与えることができます。

失われがちになる必須脂肪酸(オメガ3、オメガ6)、酵素、プロバイオティクス(乳酸菌)をパートナーに与え、
消化器系の健康をサポートし、免疫系の機能を促進し、皮膚や被毛、関節などの健康をサポートする多機能オールインワンサプリメントです。

ここで、
約一か月、スタッフKの愛犬グッチ(12歳 ♂)に与えた結果をご紹介します。



画像では伝わりにくいのですが、被毛が柔らかくなり、艶がでてきました。ウンチのかたさや形状も安定しなかったのが、安定した大きさ・硬さにもなりました。
また、寝起きに乾いた咳をしていたのが減りました。ミッシング リンクに含まれるオメガ3脂肪酸には乾燥しカサカサになった細胞や粘膜を強く元気にする力があるのでその効果が出ています。

ミッシング リンクは20年以上の歴史があり、全米の獣医師が使用しているサプリメントです。
ですが特定の成分により特定の効能を期待するものではありません。

病気になってからではなく、今現在そしてこれからも健康で長生きしてもらうために
毎日のごはんにプラスし、不足する栄養素を補い、愛犬の免疫力をあげ病気になりにくい身体を作る
その為に必要なものを補ってくれる多機能かつオールインワンのサプリメントです



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