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全ての犬達が快適な睡眠が取れるドッグベッド

犬達にとって、心身の健康を保ち、元気に過ごすためには

成犬:12~15時間、子犬・老犬:18時間~ このぐらいの睡眠時間が必要になります。

犬達も睡眠不足になると、人間と同様イライラしやすくなったり、

怒りやすくなります。

犬達がイライラや怒りの仕草を表現し始めたら、

睡眠時間に気を使ってあげてください。



ノンレム睡眠とは最も深い眠りのことです。

脳が完全に休息をとり、心身の健康を保つために最も大切な睡眠。

が、

安心できる環境でなければ、この深い眠りをとりづらくなってしまいます。

この睡眠を取るために安心できる環境を整えてあげることが大切です。



ここ数日で朝晩は少し冷えるようになってきました。

冷たい床、硬い床は犬達の体を冷やしてしまいます。

内臓が冷えると腸の動きも悪くなります。



適度な硬さのクッション、ドッグベッドで眠る事で、体を冷えから守り、

関節も保護することができます。



カークスでは、

ドイツ獣医学の研究データから、全ての犬達が快適な睡眠を取れる事に

最高の効果を考えて作られた、

ドッグベッド、ドッグマットを取り揃えています。

詳細はコチラ

ルークが寝ているベッドはDoggybedスタイル プラスです。

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毎日がもっと幸せに・・・高い効果をもつドッグベッド

バテない強いカラダに一番必要なもの
まず、第一は『睡眠』です。

犬はずっと寝ているから、たくさん睡眠をとっている、と思われがちですが

例えば・・・
寝る場所をコロコロ変える場合

寝る場所が快適ではなく、
「脳の休息(ノンレム睡眠)」がとりにくい環境となっています。

「脳の休息」時に、情報処理をし、成長ホルモンを分泌します。
成長ホルモンは発育だけではなく、
・たんぱく質を合成し、筋肉をつける
・肝臓などの臓器が行う代謝の促進
・傷ついた細胞を修復し、細胞を入れ替える(新陳代謝)
・傷の治癒
・免疫細胞の増強
など、身体の中で重大なメンテナンスを行います。

しょっちゅう起きてウロウロしてしまっては、
「脳の休息」はとることができません。


心地よく、眠れる快適な睡眠環境に必要なもの


まずは場所。

グッチの場合、
ベッドを用意しているのにそこで寝ず
数分ごとにウロウロをしていました。

そこで、
ベッドの場所を壁で3辺を囲まれたところにすると
朝までグッスリ・・・スヤスヤ・・・

穴をほって寝ていた先祖の習性から、
囲まれた場所や暗い場所を好む子が多いです。


次にベッドの質。

夏はとくに暑く熱がこもりやすいため、
不快を感じると移動頻度が高くなってしまいます。

『冷感』よりも『通気性』

熱をこもらせず、適度に外へ逃がすことが
最高の睡眠のためには大切です。

ウロウロ心地いい寝場所を探すこともなく
朝までぐっすりできるベッド・・・

DoggyBed社のビスコベッドは、他のドッグベッドにはない高い効果をうみます

DoggyBed社のビスコベッドの詳細はこちら

夏にこそ必要な快適な寝床

日本ではまだまだ「フカフカ」のイメージがあるドッグベッド。
夏はひんやり
冬はモコモコ
季節によって使い分けている方も多いと思います。

ただ、ひんやりグッズもずっとひんやりはしません。

しばらくして触ると、熱をもっていると思います。

日本のベッドは睡眠に本当に必要なことが見逃されています。

愛犬は、夜、ちょくちょく場所を変えていませんか?
これは寝返りとは違い、寝苦しい不快感からの行動
心地よく眠れる場所を探してウロウロしています。

体温がこもらないように細かく設計された
ドギーベッド社のドッグベッド
夜中に涼しい場所を探してウロウロすることなく
朝までグッスリ眠れます。

毎日の生活が笑顔になれるドッグベッド






一生モノのベッド

DoggyBed社のドッグベッドは、ただドイツ製だから良いというわけではありません。

このベッドにしかない 「効果」 というものがあります。


犬は人間より長く寝ています。
が、
長いからしっかり寝ているとは限りません。


犬にとってベストな寝具は

寝返りのうちやすい、柔らかすぎない寝具であること。
いくら寝心地がよくても、寝返りがうちにくいと同じ場所に負担がかかり
痛みがでやすくなってしまいます。

ベッドは、寝心地だけではなく、
いかに自然に、負担なく寝返りがうてるかが大事です。

これは人間にも言えます。
ずっと同じ体勢だと、朝起きたときに疲れが残っているのを
ヒシヒシと感じます。


DoggyBedの最大の特性である「VISCO(ビスコスポンジ)」は
通気性、抗真菌性、抗菌性そして抗アレルギー性の優れた素材です。

一番下に体重をささえるコールドフォームをいれることで
沈み込みすぎず、なおかつマットがヘタることを防ぎます。

ヘタらず、完全防水で、一生モノのベッドとなります。

全ての犬達に健康的サポートと最高にリラックスできる睡眠を
ドイツ DoggyBed(ドギーベッド)



DOG BED

かなり暑くなってきましたが、雨の日や夜は寒い時があります
今の季節は「若葉寒(わかばさむ)」と呼ばれ、
人間でも体調を崩しやすい時期です。


愛犬に「冬」と「夏」のベッドを分けてあげている方も多いと思いますが
今の季節は悩みどころではないでしょうか?


冷感タイプは涼しく感じますが、体を冷やしすぎる原因にも。

犬も眠たいときに手や耳を触ると熱いことがありますが、
これは末端から内部の熱を放出し、深部の温度を下げて休息状態に入るため。
しかし冷えすぎると血行不良となり、寝ている間の心臓の動きや呼吸を保つための、
自律神経を乱す原因にもなります。


DoggyBed社のビスコベッドは、コールドフォームのスポンジとVISCOスポンジの効果により
床からの冷えや熱を完全に遮断し、わずかに反発する圧力が犬達の血液循環を良くします。

季節ごとにベッドを変える必要もありません。


DoggyBed社のビスコベッド 詳細はこちら


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